Papers_English of VR Lab. Univ. of Tsukuba

査読付き雑誌論文

1.岩田洋夫、石井威望:"マン・マシン・インタフェース設計への顔の画像解析の応用", 日本機械学会論文集,51-471,C,pp.3149-315(1985)
2.石井威望、岩田洋夫:"コンピュータ画像処理を利用した顔の表情の自動認識", 日本機械学会論文集,52-483,C,pp.2989-2992(1986)
3.石井威望、井口雅一、広瀬通孝、藤岡健彦、岩田洋夫:"コンピュータ画像処理を利用した顔の表情の自動認識", 計測自動制御学会論文集,22,11,pp.1183-1188(1986)
4.岩田洋夫、石井威望、広瀬通孝:"視線連動式視覚ロボットの開発", 日本機械学会論文集,53-486,C,pp.518-521(1987)
5.岩田洋夫:"直線図形の認知モデルと自動車用グラフィックス・システムへの応用", 情報処理学会論文誌,28,3,pp.878-883(1987)
6.Noboru Kobayashi, Keiko Mizukami, Takemochi Ishii, Hiroo Iwata, and Tadaaki Kato:" Quantitative Evaluation of Infant Behavior by Computer Image Processing", Neonatal Brain and Behavior,pp.115-130(1987)
7.中垣好之、岩田洋夫、廣瀬通孝、石井威望:"作業者集団の生体情報計測システムの開発", 日本機械学会論文集,53-496,C,pp.2699-2704(1987)
8.岩田洋夫:"サーモグラフィを利用した知的作業の定量評価", 計測自動制御学会論文集,24,2,pp.107-111(1988)
9.Hiroo IWATA, Katsumi MARUKAWA and Kozo MATSUSHIMA:"Development of an Instruction System for Robotics and Manipulator: Tutorial Program for Student' Labo", Proceedings of 7th CISM-IFToMM Symposium on Theory and Practice of Robots and Manipulators, pp.518-530(1988)
10.Keiko MIZUKAMI, Noboru KOBAYASHI, Hiroo IWATA and Takemochi ISHII:"Telethermography in Measurement of Infant's Early Attachment", Neurobiology of Early Infant Behavior, pp.249-259(1988)
11.岩田洋夫:"実時間グラフィックスと力感覚帰還装置を用いた仮想立体のハンドリング", 日本コンピュータ・グラフィックス協会 第5回NICOGRAPH論文コンテスト論文集
,pp.62-67(1989)
12.Hiroo Iwata:"Bilateral Manipulation in Computer Generated Virtual Space", Proceedings of 8th CISM-IFToMM Symposium on Theory and Practice of Robots and Manipulators (1990)
13.Hiroo Iwata:"Artificial Reality with Force-feedback: Development of Desktop Virtual Space with Compact Master Manipulator", ACM Computer Graphics Vol.24 No.4, pp.165-170(1990)
14.Hiroo Iwata:"Force Display for Virtual Worlds", Proceedings of ICAT'91, pp.111-116(1991)
15.Hiroo IWATA, Takashi NAKAGAWA, and Takahiro NAKASHIMA:"Force Display for Presentation of Rigidity of Virtual Objects", Journal of Robotics and Mechatronics, Vol.4 No1, pp.39-42(1992)
16.Hiroo IWATA and Keigo MATSUDA:"Haptic Walkthrough Simulator: Its Design and Application to Studies on Cognitive Map", Proceedings of ICAT'91, pp.185-192(1992)
17. 岩田洋夫、富崎止、丸川勝美、松島晧三:" ロボット工学教育実験システムの開発",日本ロボット学会誌,Vol.10, No.7 pp.154-159 (1992)
18. 野間春生、岩田洋夫:" 9自由度フォースディスプレイの開発とその操作性評価",計測自動制御学会論文集, 29,4, pp.455-460 (1993)
19. 矢野 博明,岩田 洋夫:"力帰還型仮想環境における協調作業", 計測自動制御学会論文集,Vol.31,No 9,pp.1495-1501(1995)
20. 矢野 博明,岩田 洋夫:"自律的自由曲面を用いた仮想環境における協調作業", 電気学会論文誌,C編,115巻,2号,pp.245-252(1995)
21. 矢野 博明,岩田 洋夫:"時間遅れのある仮想環境における教示作業", 電子情報通信学会論文誌,A,Vol.J79-A, No.2,pp.537-538 (1996)
22. 矢野 博明,岩田 洋夫:"力覚帰還型仮想環境構築ソフトウエア",日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol 2, No.1,pp.1-9(1997)
23. 橋本渉、岩田洋夫:" 力覚を用いた多次元データブラウザ",日本バーチャルリアリティ学会論文集, Vol.2, No.3, pp. 9-16 (1997)
24. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano, and Wataru Hashimoto:"LHX: An Integrated Software Tool For Haptic Interface", Computers & Graphics,Vol.21,No.4,pp.413-420(1997)
25. 矢野 博明, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝:"振動子を用いた全身触覚提示デバイスの開発",日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.3 ,No.3,pp.141-147(1998)
26. 廣瀬 通孝, 岩田 洋夫, 池井 寧, 小木 哲朗, 広田 光一, 矢野 博明, 筧 直之:"触覚用共通ソフトウェア(HIP)の開発",日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.3,No.3, pp.111-119(1998)
27. 橋本渉、岩田洋夫:" ボリュームデータに基づく術中危険領域の力覚表現",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.3, No.4, pp.197-202 (1998)
28. 矢野 博明, 廣瀬 通孝, 小木 哲朗, 田村 善昭:"振動触覚グローブを用いた流れ場表現",情報処理学会論文誌,40巻,2号 pp.414-421(1999)
29. 矢野 博明, 筧 直之, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝, 中垣 好之:"多種触覚デバイスに対応したHapticWorkBenchの開発",日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.4,No.4, pp.723-730(1999)
30. Hiroo IWATA:" The Torus Treadmill: Realizing Locomotion in VEs ", IEEE Computer Graphics and Applications, Vol.19 No.6, pp.30-35 (1999)
31. 矢野 博明:“仮想環境構築ソフトウエア”, ヒューマンインタフェース論文誌, Vol.1 No.4, pp.1-8(1999)
32. Hiroo IWATA and Yoko YOSHIDA:" Path Reproduction Tests Using a Torus Treadmill ", PRESENCE, Vol.8,No.6, pp.587-597 (1999)
33. 橋本渉、岩田洋夫:" 凸面鏡を用いた球面没入型ディスプレイ:Ensphered Vision ",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.4, No.3, pp.479-486 (1999)
34. 矢野 博明, 筧 直之, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝, 岩田 洋夫, 池井 寧, 広田 光一:“異種触覚デバイスを用いた協調作業のための触覚計算モデル”, ヒューマンインタフェース論文誌, Vol.2 No.2, pp.203-210(2000)
35. 岩田 洋夫, 矢野 博明, 中泉 文孝: "HapticScreenを用いたメディアインスタレーション:ANOMALOCARIS", 日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.5,No.1, pp.771-778(2000) (日本バーチャルリアリティ学会平成13年度論文賞受賞)
36. 中泉文孝、岩田洋夫:" ロコモーションインタフェースに対応したVR環境構築ソフトウェア:LHX-L ",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.5, No.2, pp.847-852 (2000)
37. 岩田洋夫:" 全方向無限平面を用いたロコモーションインタフェース",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.5, No.2, pp.853-862 (2000)
38. 岩田洋夫、中泉文孝:"凹凸面を呈示するロコモーションインタフェース:GaitMaster ",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.5, No.2, pp.863-866 (2000)
39. 矢野 博明, 亀田 敏弘, 水谷 孝一,岩田 洋夫: "物理法則に基づく聴覚と力覚の融合に関する研究",日本バーチャルリアリティ学会論文誌,Vol.5,No.3, pp.997-1003(2000)
40. 岩田洋夫:" 多様なインターフェースデバイスを統合するソフトウェアアーキテクチャIOA ",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.5, No.4, pp.1071-1078 (2000)
41. 筧 直之, 矢野 博明, 齋藤 允, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝: “没入型仮想空間における力覚呈示デバイスHapticGEARの開発とその評価”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.5, No.4, pp.1113-1120(2000)
42. 矢野 博明, 葛西 香里, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:” 歩行感覚呈示装置による遠隔リハビリテーションシステム”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.6, No.4, pp.277-280 (2001)
43. 岩田洋夫:" 全方位映像呈示技術",情報処理学会論文誌, Vol.42 No.SIG13(CVIM 3), pp.41-48 (2001)
44. 矢野 博明, 葛西 香里, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:” ロコモーションインタフェースによる歩行感覚の共有”, ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.4, No.2, pp.119-126 (2002) (ヒューマンインタフェース学会平成15年度論文賞受賞)
45. 続元宏、岩田洋夫:" 旋回式高解像度実画像ディスプレイ",日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.7, No.1, pp.49-58 (2002)
46. 河村 亮, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 弾性分布を呈示する面型ハプティックインタフェース”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.7, No.3, pp.301-311 (2002) (日本バーチャルリアリティ学会平成15年度論文賞受賞)
47. 吉江 将之, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” ジャイロモーメントを用いた力覚呈示装置”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.7, No.3, pp.329-337 (2002)
48. Hiroaki Yano, Kaori Kasai, Hideyuki Saitoh and Hiroo Iwata:” Development of a gait rehabilitation system using a locomotion interface", Journal of Visualization and Computer Animation, Volume 14, pp.243-252, (2003)
49. 上村 尚弘, 森谷 哲朗, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”食感呈示装置の開発”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.8, No.4, pp.399-406 (2003)(日本バーチャルリアリティ学会平成16年度論文賞受賞)
50. 矢野 博明, 伊川 宏美, 亀田 敏弘, 水谷 孝一, 岩田 洋夫:” AudioHapticsを用いた聴覚と力覚の感覚統合”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.9, No.3, pp.241-248 (2004)
51. 森谷 哲朗, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 食味における感触統合に関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.9, No.3, pp.259-264 (2004)
52. Hiroaki Yano, Kaori Kasai, Hideyuki Saitoh and Hiroo Iwata:” Sharing Sense of Walking with Locomotion Interfaces", International Journal of Human-Computer Interaction, Vol.17, No.4 , pp.447-462, (2004)
53. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano, Hiroyuki Fukushima and Haruo Noma : ” CirculaFloor”, IEEE Computer Graphics and Applications, January-February, pp.64-67(2005)
54. 小野 直人, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”体積型力覚呈示装置への画像投影に関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.10, No.2, pp.209-215 (2005)
55. 林 隆伯, 中泉 文孝, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 複数プロジェクタを用いた立体視可能な全周球面没入型ディスプレイの開発”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.10, No.2, pp.163-171 (2005)
56. 小峯 圭太, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”高密度力覚ディスプレイによる弾性分布呈示”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.11, No.1, pp.115-122 (2006)
57. Hiroaki Yano, Masaki Nudejima, Masaki Tomiyoshi and Hiroo Iwata:” Rigidity Distribution Rendering for a Tool-Handling Type Haptic Interface”, Journal of Robotics and Mechatronics, Vol. 18, No. 4, pp.418-425(2006)
58. 福島 寛之, 矢野 博明, 野間 春生, 岩田 洋夫:” 全方位移動ロボットを用いた歩行感覚呈示装置CirculaFloor”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.11, No.2, pp.237-244(2006)
59. Takeetsubu Hirabayashi, Junichi Akizono, Takashi Yamamoto, Hiroshi Sakai, Hiroaki Yano:” Teleoperation of construction machines with haptic information for under water applications”, Automation in Construction, Vol. 15, pp.563-570 (2006)
60. 大貫久美子、矢野博明、斉藤秀之、岩田洋夫:歩行感覚呈示装置を用いた歩行リハビリテーション、計測自動制御学会論文誌、第43巻3号, pp.189-196, (2007)
61. 矢野博明、中島陽介、岩田洋夫:光トポグラフィによる歩行動作の評価、日本バーチャルリアリティ学会論文誌 Vol.12, No.1, pp.67-74, (2007)
62. 平林 丈嗣、矢野 博明、岩田 洋夫:触像を用いた水中バックホウ遠隔操作インタフェースの開発、日本バーチャルリアリティ学会論文誌 Vol.12, No.4, pp.461-470(2007)63 平林 丈嗣、矢野 博明、岩田 洋夫:触像を用いた水中バックホウ遠隔操作インタフェースの開発、日本バーチャルリアリティ学会論文誌 Vol.12, No.4, pp.461-470(2007) (日本バーチャルリアリティ学会平成19年度論文賞受賞)
64. 棚橋 新七, 矢野 博明, 岩田 洋夫, 小型没入球面ディスプレイ「スピンドーム」における立体視, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vo.13, No.3, pp.325-332, 2008
65. Hiroaki Yano, Takayuki Masuda, Yousuke Nakajima, Naoki Tanaka, Shintaro Tamefusa, Hideyuki Saitou and Hiroo Iwata,” Development of a Gait Rehabilitation System with a Spherical Immersive Projection Display”, Journal of Robotics and Mechatronics, Vol. 12, No.6, pp.836-845(2008)
66. 平林 丈嗣, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 水中工事の無人化を目的とした水中建設機械遠隔操作インタフェースに関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.14, No.1, pp.79-88(2009)
67. 矢野 博明、中島 陽介、田中 直樹、斉藤 秀之、岩田 洋夫:歩行感覚呈示装置を用いた臨床実験用歩行リハビリテーションシステムの開発、日本バーチャルリアリティ学会論文誌 Vol.14, No.4, pp.455-462(2009)

査読付き国際会議論文

1. Hiroo IWATA:" Force Displays for Walkthrough Simulation ", Proceedings of the Second International Symposium on Measurement and Control in Robotics, pp. 481-486 (1992)
2. Hiroo IWATA:" Pen-based Haptic Virtual Environment", Proceedings of IEEE 1993 Virtual Reality Annual International Symposium, pp.287-292( 1993)
3. Hiroo Iwata and Hiroaki Yano: "Artificial Life in Haptic Virtual Environment" , Proceedings of International Conference on Artificial Reality and Telexistence(ICAT'93),pp.91-96(1993)
4. Hiroo IWATA and Haruo NOMA:" Volume Haptization ", Proceedings of IEEE Symposium on Research Frontiers in Virtual Reality, pp.16-23(1993)
5. Hiroo Iwata and Hiroaki Yano: "Desktop Force Display", ACM SIGGRAPH '94 "The Edge",Visual Proceedings of SIGGRAPH'94,p.215(1994)
6. Hiroo Iwata and Hiroaki Yano: "Interaction with Autonomous Free-form Surface", Proceedings of International Conference on Artificial Reality and Telexistence (ICAT'94),pp.27-32(1994)
7. Hiroo Iwata and Hiroaki Yano: "Shared Haptic World", ACM SIGGRAPH '95 "Interactive Communities" ,Visual Proceedings of SIGGRAPH'95,p.131 (1995)
8. Hiroaki Yano and Hiroo Iwata: "Cooperative Work in Virtual Environment with Force Feedback", Proceedings of International Conference on Artificial Reality and Telexistence/Virtual Reality Software and Technology(ICAT/VRST'95),pp.203-210 (1995)
9. Haruo NOMA and Hiroo IWATA:" Presentation of Multiple Dimensional Data by 6 DOF Force Display ", Proceedings of IEEE/RSJ International Conference on Inteligent Robots and Systems'93,pp.1494-1500 (1993)
10. Hiroo IWATA and Takashi FUJII:" Virtual Perambulator: A Novel Interface Device for Locomotion in Virtual Environment ", Proceedings of IEEE 1996 Virtual Reality Annual International Symposium, pp.60-65(1996)
11. Hiroo IWATA:" Rear-projection-based Full Solid Angle Display ", Proceedings of ICAT'96, pp.59-64 (1996)
12. Wataru HASHIMOTO and Hiroo IWATA:" A Versatile Software Platform for Visual/Haptic Environment ", Proceedings of ICAT'97, pp.106-114( 1997)
13. Takeo Asano, Hiroaki Yano and Hiroo Iwata: "Basic Technology of Simulation System for Laparoscopic Surgery in Virtual Environment with Force Display", Medicine Meets Virtual Reality, IOS Press,pp.207 - 215 (1997)
14. Yoko YOSHIDA and Hiroo IWATA:" Comparative Evaluation of Locomotion Modes in Virtual Environment ", Proceedings of ICAT'98, pp.136-142( 1998)
15. Hiroo IWATA:" Walking About Virtual Environments on an Infinite Floor ", Proceedings of IEEE VR'99, pp. 286-293( 1999)
16. Hiroaki Yano, Naoyuki Kakehi, Tetsuro Ogi and Michitaka Hirose: "Haptic Interface for Immersive Projection Display", Proceedings of Human Computer Interaction (HCI'99), Volume2, pp.1030-1034(1999)
17. Hiroo IWATA:" Locomotion Interface for Virtual Environments ", Proceedings of 9th International Symposium of Robotics Research, pp.220-226(1999)
18. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano and Fumitaka Nakaizumi: "GaitMaster", Conference Abstracts and Applications of SIGGRAPH2000, p.82(2000)
19. Haruo Noma, Fumitaka Nakaizumi, Hiroaki Yano, Tsutomu Miyasato and Hiroo Iwata: ”Virtual Three Legged Race Using Networked Locomotion Interfaces”, Proceedings of ASME Dynamic Systems and Control Division –2000 Volume 2,pp.1259-1260(2000)
20. Hiroaki Yano, Haruo Noma, Hiroo Iwata and Tsutomu Miyasato: "Shared Walk Environment Using Locomotion Interfaces", Proceedings of ACM2000 Conference on Computer Supported Cooperative Work (CSCW2000), pp.163-170 (2000)
21. Michitaka Hirose, Koichi Hirota, Tetsuro Ogi, Hiroaki Yano, Naoyuki Kakehi, Makoto Saito and Mutsuhiro Nakashige: ”HapticGEAR: The Development of a Wearable Force Display System for Immersive Projection Displays”, Proceedings of IEEE VR2001, pp.123-129(2001)
22. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano and Fumitaka Nakaizumi: ”Gait Master: A Versatile Locomotion Interface for Uneven Virtual Terrain”, Proceedings of IEEE VR2001, pp.131-137 (2001)
23. Hiroaki Yano, Hiroo Iwata: ” Software Architecture for Audio and Haptic Rendering Based on a Physical Model”, Proceedings of INTERACT2001,pp.19-26(2001)
24. Hiroaki Yano, Wataru Hashimoto, and Hiroo Iwata: ”Virtual Reality Lab. – University of Tsukuba”, Proceedings of INTERACT2001,pp.883-884(2001)
25. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano, Fumitaka Nakaizumi, and Ryo Kawamura: ”Project FEELEX: Adding Haptic Surface to Graphics”, Proceedings of SIGGRAPH2001, pp.469-475(2001)
26. Hiroaki Yano, Hiromi Igawa, and Hiroo Iwata: ” DEVELOPMENT OF AN AUDIO AND HAPTIC RENDERING METHOD BASED ON A PHYSICAL MODEL ”, Proceedings Volume 1 The Sixth International Conference on Motion and Vibration Control(MOVIC 2002), pp.564-569(2002)
27. Hiroaki Yano, Kaori Kasai, Hideyuki Saitou and Hiroo Iwata: ”Development of a Gait Rehabilitation System Using a Locomotion Interface”, Proceedings of First International workshop on Virtual Reality Rehabilitation (VRMHR2002), pp.103-114 (2002)
28. Hiroaki Yano, Masayuki Yoshie, and Hiroo Iwata: ” Development of Non-grounded Haptic Interface Using Gyro Effect”, Proceedings of HAPTICS 2003, pp.32-39 (2003)
29. Hiroaki Yano, Hiromi Igawa, Toshihiro Kameda, Koichi Mizutani, and Hiroo Iwata: ”AudioHaptics: Audio and Haptic Rendering Based on a Physical Model”, Proceedings of HAPTICS 2004, pp.250-257 (2004)
30. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano, Takahiro Uemura and Tetsuro Moriya: ”Food Texture Display”, Proceedings of HAPTICS 2004, pp.310-315 (2004)
31. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano, Takahiro Uemura and Tetsuro Moriya: ”Food Simulator: A Haptic Interface for Biting”, Proceedings of VR2004, pp.51-57 (2004)
32. Hiroo Iwata, Hiroaki Yano, Hiroyuki Fukushima and Haruo Noma :” CirculaFloor: A Locomotion Interface Using Circulation of Movable Tiles”, Proceedings of VR2005, pp.223-230 (2005)
33. Hiroaki Yano, Masaki Nudejima and Hiroo Iwata: ” Development of Haptic Rendering Methods of Rigidity Distribution for Tool-handling Type Haptic Interface”, Proceedings of World Haptic Conference 2005, 569-570 (2005)
34. Hiroaki Yano, Kumiko Oonuki, Gensyun Tai and Hiroo Iwata: ” Evaluation of Shared Walking Environment with Locomotion Interfaces”, Proceedings of CollabTech 2005, 85-90 (2005)
35. Hiroaki Yano, Keita Komine and Hiroo Iwata: ”Development of a High-resolution Surface Type Haptic interface for Rigidity Distribution Rendering”, Proceedings of HAPTICS 2006, pp.355-360, (2006)
36. Taketsugu Hirabayashi, Takashi Yamamoto, Hiroaki Yano, and Hiroo Iwata: ”Experiment on Teleoperation of Underwater Backhoe with Haptic Information”, Proceedings of International Symposium on Automation and Robotics in Construction (ISARC) 2006, pp.36-41(2006) (BEST PAPER AWARD受賞)
37. Taketsugu Hirabayashi, Hiroyuki Yasuda, Hiroaki Yano, and Hiroo Iwata:”Evaluation of Operativeness Concerning Interface of Remote Controlled Backhoe”, Proceedings of International Symposium on Automation and Robotics in Construction (ISARC) 2006, pp.52-55(2006)
38. Mutsuki Matsumoto, Hiroaki Yano and Hiroo Iwata:” Development of a Motion Teaching System Using an Immersive Projection Display and a Haptics Interface”, World Haptic Conference 2007 , pp.298-303 (2007)
39. Hiroaki Yano, Yousuke Nakajima, Yuki Mizuta, Hideyuki Saitoh, Hiroo Iwata:” Evaluation of Gait Rehabilitation with a Locomotion Interface Using NIRS”, Proceedings of Virtual Rehabilitation 2007, p.85(2007)
40. Hiroaki Yano, Itsuro Hayashi and Hiroo Iwata:” 1DOF Sensor and Display system of Haptic and Temperature Sensation”, Proceedings of HAPTICS2008, pp.369-370, (2008)
41. Hiroaki Yano, Yousuke Nakajima, Yuki Mizuta, Naoki Tanaka, Hideyuki Saito and Hiroo Iwata, “Effectiveness Measurement of Gait Rehabilitation with a Locomotion Interface Using NIRS”, Proceedings of ASIAGRAPH2008,pp.67-72(2008)
42. Hiroaki Yano, Yuichi Miyamoto and Hiroo Iwata, “Haptic Interface for Perceiving Remote Object Using a Laser Range Finder”, Proceedings of World Haptic Conference 2009 ,pp.196-201, (2009)
43. Hiroaki Yano, Shintaro Tamefusa, Naoki Tanaka, Hideyuki Saitou and Hiroo Iwata, “Gait Rehabilitation for Stair Climbing with a Locomotion Interface”, Proceedings of the 2009 IEEE 11th International Conference on Rehabilitation Robotics, pp.218-223, (2009)
44. Yu-uki Enzaki, Hiroaki Yano and Hiroo Iwata, "Volflex+", Proceedings of ASIAGRAPH 2009, pp.21-24, (2009)
45. Hiroaki Yano, Yuichi Miyamoto and Hiroo Iwata: Touch the Untouchable, Emerging Technology, SIGGRAPH ASIA 2009 DIGITAL EXPERIENCES, p.87(2009)
46. Hiroaki Yano, Shintaro Tamefusa, Naoki Tanaka, Hideyuki Saitou and Hiroo Iwata, "Gait Rehabilitation System for Stair Climbing and Descending", Proceedings of Haptics 2010, accepted, (2010)
47.Shintaro Tamefusa, Hiroaki Yano, Naoki Tanaka, Hideyuki Saito, Hiroo Iwata,
"Motion Improvement for Stairs Climbing and Descending with Gait
Rehabilitation System", BioRob2010, (2010)



Book

1. 岩田 洋夫:人工現実感生成技術とその応用、サイエンス社(1992)(編著)
2. 岩田 洋夫:バーチャルテックラボ、工業調査会(1992)(分担)
3. 岩田 洋夫:人工生命 --- 情報と生命とCGの交差点、共立出版 (1994) (分担)
4. 岩田 洋夫:ニューロ・ファジイ・AIハンドブック、オーム社、計測自動制御学会編 (1994)(分担、編集委員)
5. Hiroo Iwata:Designing Digital Space, John Wiley & Sons, Inc. (1996) (分担)
6. 岩田 洋夫:ヒューマンインタフェース、オーム社 (1998) (分担、編集委員)
7. 岩田 洋夫:電子情報通信術語ハンドブック、電子情報通信学会 (1998)(分担)
8. Hiroo Iwata:Mixed Reality,  Springer-Verlag (1999) (分担)
9. 岩田 洋夫:人工現実感の設計、培風館 (2000) (分担)
10. Hiroo Iwata:Handbook of Human-Computer Interaction, Lawrence Erlbaum & Associates (2002)  (分担)
11. Hiroo Iwata:Database and Data Communication Network Systems, Academic Press (2002)  (分担)
12.岩田 洋夫、矢野 博明:バーチャルリアリティ学.工業調査会(2010)(分担)

Exposition

1. 岩田洋夫:" 人工現実感とシミュレータ",シミュレーション, Vol.9, No.4, pp.238-248 (1990)
2. 岩田洋夫:" 人工現実感とインティメート・インタフェース",電気学会論文誌, Vol.111-D, No.5, pp.340-342 (1991)
3. 岩田洋夫:" フォースディスプレイ",計測と制御, Vol.30, No.6, pp.472-477 (1991)
4. 岩田洋夫:" 人工現実感とフォースディスプレイ",精密工学会誌, Vol.57, No.8, pp.1326-1329 (1991)
5. 岩田洋夫:" 人間の行動計測と人工現実感への応用",バイオメカニズム学会誌, Vol.15, No.3, pp.149-155 (1991)
6. 岩田洋夫:"人工現実感生成技術",日本機械学会誌, Vol.95, No.883, pp.472-477 (1992)
7. 岩田洋夫:" インタフェース指向の認知科学",計測と制御, Vo.31, No.1, pp.250-253 (1992)
8. 岩田洋夫:" フォースディスプレイの展開",人間工学, Vol.29, No.3, pp.147-150 (1993)
9. 岩田洋夫:" 力の感覚を通じて仮想世界と対話する",日経サイエンス, Vol.23, No.19, pp.29-33 (1993)
10. 岩田洋夫:" 体感コミュニケーション社会の胎動",日本機械学会誌, Vol.98, No.919, pp.457-460 (1995)
11. 岩田洋夫:" 人間の運動計測とその応用:バーチャルリアリティへの応用",計測と制御, Vol.36, No.9, pp.639-642 (1997)
12. 岩田洋夫:"ハプタイゼーション",計算工学, Vol.2, No.1, pp.10-16 (1997)
13. 岩田洋夫:" ハプティックインタフェース",計測と制御, Vol.38, No.6, pp.391-396 (1999)
14. 岩田洋夫:" VR実用分野の現状と期待",映像情報メディア学会誌, Vol.53, No.7, pp. 943- 947 (1999)
15. 岩田洋夫:" ハプティックインタフェース",日本ロボット学会誌, Vol.17, No.6, pp. 49-52 (1999)
16. 矢野 博明:"触覚提示とモデリング",計算工学, Vol.4, No.2, pp.15-20(1999)
17. 矢野 博明:"仮想環境構築ソフトウエア",ヒューマンインタフェース学会誌,Vol.1,No.4, pp.1-8(1999)
18. 矢野 博明, 吉江 将之, 岩田 洋夫:”ジャイロモーメントを用いた力覚呈示装置”, 画像ラボ, Vol.14 No.7, pp.20-24 (2003)
19. 矢野 博明, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:” ロコモーションインタフェースを用いた歩行リハビリテーション~さらなる歩行改善へ向けて~”, 画像ラボ, pp.38-42(2005)
20. 矢野 博明:”バーチャルリアリティと歩行のリハビリテーション”、理学療法学, Vol.34 Supplement No.3, pp.6-7 (2007)
21. 矢野 博明:”バーチャルリアリティと歩行のリハビリテーション”、理学療法学, Vol.35 No.4, 125-129 (2008)
22. 斉藤 秀之, 高尾 敏文, 田中 直樹, 矢野 博明, 小関 迪:” 2.ニューロリハビリテーションと理学療法-脳卒中患者の歩行障害に対するアプローチを中心に”, 理学療法ジャーナル2008;第42巻第12号, pp.1027-1034 (2008)

Others

1. 岩田 洋夫,中川 隆志,矢野 博明:"広可動範囲フォースディスプレイの開発", 第20回ヒューマンインタフェース研究会,pp.243-250 (1992)
2. 矢野 博明,岩田 洋夫:"フォースディスプレイを用いた仮想空間における協調作業", 第1回グループウエア研究会,pp.59-66(1993)
3. 矢野 博明,岩田 洋夫:"人工生命に対応した仮想環境構築システム", 第9回ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,pp.129-138(1993)
4. 矢野 博明,岩田 洋夫:"力覚帰還型仮想環境における協同作業", 第69回グラフィックスとCAD研究会,pp.31-34 (1994)
5. 矢野 博明,岩田 洋夫:"フォースディスプレイを用いた分散型仮想環境における協調作業.", 第11回ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,pp.389-394 (1995)
6. 浅野 武夫, 矢野 博明, 岩田 洋夫:"フォースディスプレイを用いた仮想環境における手術シミュレーションの要素技術開発",日本バーチャルリアリティ学会第一回大会論文集,pp.95-98,(1996)
7. 矢野 博明,岩田 洋夫:"視覚と力覚を融合した仮想環境構築ソフトウエア", 日本機械学会第74期総会講演会講演論文集(IV), pp.164-165(1997)
8. 渡辺 浩志, 小木 哲朗, 田村 善昭, 矢野 博明:"没入型ディスプレイの流体シミュレーションへの応用",機械学会第10回計算力学講演会講演論文集,pp.411-412(1997)
9. 廣瀬 通孝, 岩田 洋夫, 池井 寧, 小木 哲朗, 広田 光一, 矢野 博明, 筧 直之:"デバイスに依存しない触覚用共通ソフトウエア(HIP)の開発",日本バーチャルリアリティ学会第2回大会論文集,pp.202-205(1997)
10. 矢野 博明, 廣瀬 通孝, 小木 哲朗, 田村 善昭:"振動子を用いた科学技術データの可触化",第13回ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,pp.12-22(1997)
11. 田村 善昭, 小木 哲朗, 矢野 博明, 山田 俊朗, 渡辺 浩志:"没入型多面ディスプレイによる可視化",第11回数値流体力学シンポジウム講演論文集,pp.109-110(1997)
12. 矢野 博明:"空間分布データの可触化",日本機械学会第75期通常総会講演会資料集(VI) ,pp.254-255(1998)
13. 矢野 博明, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝:"没入型多面ディスプレイ(CABIN)における振動子を用いた全身触覚呈示デバイスの開発",第48回ヒューマンインタフェース研究会,pp.151-156 (1998)
14. 廣瀬 通孝, 小木 哲朗, 矢野 博明, 筧 直之:"異種デバイス間の触覚協調作業の実現",第48回ヒューマンインタフェース研究会,pp.121-126 (1998)
15. 矢野 博明, 田村 善昭, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝:"振動子型触覚デバイスを用いた流体の流れ場提示手法",日本流体力学会年会'98講演論文集,pp.427-428(1998)
16. 矢野 博明, 廣瀬 通孝, 小木 哲朗, 田村 善昭:"振動子型触覚デバイスを用いた流れ場表現", 情報処理学会Interaction'98論文集,pp.61-66 (1998)
17. 矢野 博明, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝:"全身触覚ディスプレイを用いた仮想空間ナビゲーション",日本バーチャルリアリティ学会第3回大会論文集,pp.37-40(1998)
18. 廣瀬 通孝, 小木 哲朗, 矢野 博明, 筧 直之, 中垣 好之:"ワイヤーテンションを用いたウエアラブルフォースディスプレイの開発",日本バーチャルリアリティ学会第3回大会論文集,pp.1-4(1998)
19. 矢野 博明, 筧 直之, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝, 中垣 好之:"複数の触覚ディスプレイに対応したHapticWorkBenchの開発",第14回ヒューマンインタフェースシンポジウム論文集,pp.429-434 (1998)
20. 矢野 博明, 小木 哲朗, 廣瀬 通孝:"三次元仮想空間の移動における全身触覚デバイスの利用手法",第8回設計工学・システム部門講演会講演論文集,pp.249-252 (1998)
21. 木村 法幸, 矢野 博明, 岩田 洋夫:"サーバーを用いた力覚帰還型協調仮想環境の開発", 日本バーチャルリアリティ学会第4回大会論文集,pp.295-298(1999)
22. 野間 春生, 矢野 博明, 宮里 勉, 岩田 洋夫:”ネットワーク接続された歩行感覚提示装置による協調歩行感覚の提示”, インタラクション2000論文集, Vol.2000, No.4, pp.147-148(2000)
23. 矢野 博明, 岩田 洋夫:"AudioHaptics: 物理法則に基づく聴覚と力覚の融合",ヒューマンインタフェース学会研究報告集, Vol.2, No.2,pp.19-24 (2000)
24. 河村 亮, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”弾性分布を呈示する面型ハプティックインターフェイスの開発”, 日本バーチャルリアリティ学会第5回大会論文集, pp.51-54(2000)
25. 河村 亮,矢野 博明,岩田 洋夫:”面型フォースディスプレイを用いた動的弾性分布呈示手法”,第10回設計工学・システム部門講演会講演論文集,pp.325-328(2001)
26. 吉江 将之,矢野 博明,岩田 洋夫:”ジャイロモーメントを用いた非接地型力覚提示装置の開発”, ヒューマンインタフェース学会研究報告集 Vol.3 No.1, pp.25-30(2001)
27. 葛西 香里, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”ロコモーションインタフェースを用いた遠隔リハビリテーション”, 第19回日本ロボット学会学術講演会講演概要集, p.60(2001)
28. 葛西 香里, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”ロコモーションインタフェースのための空間位置センサーの開発”, 日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集, pp.51-54(2001)
29. 河村 亮, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”ワイヤー駆動を用いた面型ハプティックインターフェイスの開発”, 日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集, pp.57-60(2001)
30. 吉江 将之, 中泉 文孝, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”ジャイロモーメントを用いた力覚呈示装置による空間探索”, 日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集, pp.95-98(2001)
31. 吉岡 貴行, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”広視野映像の空間知覚への影響”, 日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集, pp.303-306(2001)
32. 葛西 香里, 矢野 博明, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:”歩行感覚呈示装置の評価手法に関する研究”, ヒューマンインタフェースシンポジウム2001論文集, pp.17-20(2001)
33. 阿部 幸司, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 空気圧バルーンを用いた体積型ハプティックディスプレイ”, 日本バーチャルリアリティ学会第12回「人工現実感」研究会講演論文集, pp.67-70(2002)
34. 矢野 博明, 斉藤 秀之, 葛西 香里, 岩田 洋夫, 小関 迪, 柳 久子, 戸村 成男: ”歩行感覚呈示装置の開発と人体に対する影響 PCIを用いた予備的実験”, 理学療法学, Vol.29, No.2, p.208(2002)
35. 葛西 香里, 矢野 博明, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:”歩行感覚呈示装置の歩行リハビリテーションへの応用”, ヒューマンインタフェースシンポジウム2002論文集, pp.25-28(2002)
36. 田村隆幸, 岩田 洋夫, 矢野 博明:” 振動子アレイを用いたウェアラブル触覚インタフェース”, 日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集, pp.137-140(2002)
37. 牧浦 敏則, 岩田 洋夫, 矢野 博明:” 頭部揺動を用いた移動感覚の呈示”, 日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集, pp.211-214(2002)
38. 伊川 宏美, 岩田 洋夫, 矢野 博明:” AudioHapticsにおける音源の大きさに関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集, pp.221-224(2002)
39. 吉江 将之, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”人間の動作を利用したジャイロ効果による動作教示”, 日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集, pp.273-276(2002)
40. 岩崎 正揮, 矢野 博明, 平林 丈嗣, 岩田 洋夫:”水中バックホウ用相似形操作インタフェースの開発”, 日本機械学会 [No.03-4] ロボティクス・メカトロニクス講演会’03 講演概要集, p.21(2003)
41. 森谷 哲朗, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”食感呈示装置の開発”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.17-20(2003)
42. 宮北 豊, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”部分面型歩行感覚呈示装置における移動打ち消しアルゴリズム”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.49-52(2003)
43. 岩田 洋夫, 矢野 博明, 福島 寛之:”CirculaFloor:全方位移動床群の循環によるロコモーションインタフェース”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.53-56(2003)
44. 林 隆伯, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”球面没入型ディスプレイにおける実写映像とCGの合成”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.91-94(2003)
45. 田村 隆幸, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”ウェアラブル振動子アレイにおける物体知覚特性”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.237-240(2003)
46. 伊川 宏美, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”AudioHapticsにおける力覚と聴覚の統合特性”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.295-298(2003)
47. 高柳 道寛, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”凸面鏡撮像系による全方位実写立体画像の生成”, 日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集, pp.485-488(2003)
48. 峠 昌平, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”没入型球面ディスプレイのための移動型力覚呈示装置の開発”, ヒューマンインタフェースシンポジウム2003論文集, pp.623-626(2003)
49. 小峯 圭太, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”高密度力覚ディスプレイのための直動アクチュエータ”, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, Vol.6, No.3,pp.1-6 (2004)
50. 森谷 哲朗, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”食感呈示装置における感覚統合”, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, Vol.6, No.3,pp.17-22 (2004) (電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーション賞受賞)
51. 橳島 正起, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”道具媒介型力覚インタフェースを用いた弾性分布の知覚特性”, 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文抄録集, p.50(2004)
52. 林 隆伯, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”球面没入型ディスプレイの画質改善”, 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文抄録集, p.80(2004)
53. 寒河井 豪二, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”可搬型全方位映像撮影システム”, 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文抄録集, p.81(2004)
54. 大貫 久美子, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”運搬性と拡張性を考慮した部分面型歩行感覚呈示装置の開発”, 日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文抄録集, p.98(2004)
55. 戴 彦駿, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”部分面型歩行感覚呈示装置のための傾斜面呈示装置の開発”, SI2004 講演概要集, p.147 (2004)
56. 橳島 正起, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”道具媒介型力覚インタフェースを用いた弾性分布呈示”, SI2004 講演概要集, p.247(2004)
57. 福島 寛之, 矢野 博明, 野間 春生, 岩田 洋夫:”循環型歩行感覚呈示装置 CirculaFloor の開発”, SI2004 講演概要集, p.286(2004)
58. 大貫 久美子, 矢野 博明, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫: “可搬型歩行感覚呈示装置による歩行リハビリテーション”, 第44回日本生体医工学会大会, p.261 (2005)
59. 草苅 雄一, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”全方位実写映像における立体視に関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会第10回大会論文抄録集, p.44(2005)
60. 小峯 圭太, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”高密度力覚ディスプレイによる弾性分布呈示”, 日本バーチャルリアリティ学会第10回大会論文抄録集, p.66(2005)
61. 富岡 寛, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”パワードシューズ:電動ローラースケートによる歩行感覚呈示装置”, 日本バーチャルリアリティ学会第10回大会論文抄録集, p.67(2005)
62. 増田 敬之, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 移動型全方位カメラの遠隔操縦システム”, 第39回ヒューマンインタフェース学会研究会論文集, pp.17-22, (2006)
63. 中島 陽介, 矢野 博明, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:” 歩行リハビリテーションシステムのための部分面型歩行感覚呈示装置の開発”, 福祉工学シンポジウム2006,pp.220-223(2006)
64. 増田 敬之, 中島陽介, 矢野博明, 岩田洋夫:” 視覚と歩行感覚統合呈示システム”, 第11回日本バーチャルリアリティ学会第11回大会論文抄録集,p.67(2006)
65. 池田 徹, 矢野博明, 岩田洋夫:” 背面投射全周球面ディスプレイの開発”, 第11回日本バーチャルリアリティ学会第11回大会論文抄録集, p.40 (2006)
66. 高島 亮, 矢野博明, 岩田洋夫:” メディアアートの鑑賞行動の広視野画像による分析”, 第11回日本バーチャルリアリティ学会第11回大会論文抄録集, p.63(2006)
67. 田中 直樹,間中 卓也,斉藤 秀之,中島 陽介,矢野 博明,岩田 洋夫,小関 迪:” 部分面型ロコモーションインターフェイス「Gait Master3」を用いた歩行リハビリテーションの効果 第2報”, 第42回 日本理学療法学術大会(ポスターのみ)(2007)
68. 平林 丈嗣, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” ARを用いた濁水中における物体認識”, 日本バーチャルリアリティ学会第12回大会論文抄録集, p.31(2007)
69. 田村 隆幸, 西坂 聡, 矢野 博明, 岩田 洋夫, 林 宏樹, 高畑 実:” 5指力覚ディスプレイを用いた遅延環境下における硬さ知覚の検証”, 日本バーチャルリアリティ学会第12回大会論文抄録集, p.72(2007)
70. 林 逸郎, 矢野 博明, 岩田 洋夫:” 硬さ・温度の同時計測・同時呈示システム”, 日本バーチャルリアリティ学会第12回大会論文抄録集, p.98(2007)
71. 中島 陽介, 矢野 博明, 岩田 洋夫, 斉藤 秀之, 田中 直樹:” 改良型GaitMasterによる歩行リハビリテーション”, ヒューマンインタフェースシンポジウム2007 論文集, pp.909-914(2007)
72. 増田 敬之, 矢野 博明, 岩田 洋夫, 山下 淳:”全方位映像呈示系を持つ歩行リハビリテーションシステムの構築 “, 福祉工学シンポジウム2007 講演論文集, pp.121-124(2007)
73. 矢野 博明, 増田 敬之, 田中 直樹, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:” 光トポグラフィを用いた没入歩行リハビリテーションシステムの評価”, 福祉工学シンポジウム2008 講演論文集, pp.203-206 (2008)
74. 宮本 優一,矢野 博明,岩田 洋夫:”レーザー距離センサを用いた遠隔触知覚システム”, 日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集, pp.111-114(2008)
75. 平林 丈嗣,矢野 博明,岩田 洋夫:” ARToolKit を用いた水中建設機械による遠隔操作把持作業に関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集, pp.288-291(2008)
76. 森本 健浩,岩田 洋夫,矢野 博明:”脳活動の温度呈示に関する研究”, 日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集, pp.335-338(2008)
77. 矢野 博明,宮本 優一,岩田 洋夫:”レーザーレンジファインダを用いた遠隔触知覚”, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告Vol.001, No.HDC01, pp.7-8(2009)
78. 爲房 新太朗, 矢野 博明, 田中 直樹, 斉藤 秀之, 岩田 洋夫:” 歩行感覚呈示装置を用いた階段昇段動作リハビリテーション”, ヒューマンインタフェースシンポジウム2009 論文集, pp.949-954(2009)
79. 真中 勇太,矢野 博明,岩田 洋夫:” 導電繊維による位置センサを用いたロボットタイル”, 日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文抄録集, p.34 (2009)
80. 舘山 真悟,矢野 博明,岩田 洋夫:” ロボットタイルの常設展示”, 日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文抄録集, p.34 (2009)
81. 田村 学司,矢野 博明,岩田 洋夫:” ジャイロモーメントを利用した力覚呈示装置の常設展示”, 日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文抄録集, p.36 (2009)
82. 出口 朗大,小林 洋平,稲葉 智明,矢野 博明,岩田 洋夫:” 車輪付き多脚機構を用いた前庭覚ディスプレイMedia Vehicle の常設展示”, 日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文抄録集, p.38 (2009)
83. 佐藤 亮太,矢野 博明,岩田 洋夫:”対象指向型ハプティックインタフェースの常設展示”, 日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文抄録集, p.42 (2009)
84. 宮本 優一, 矢野 博明, 岩田 洋夫:”遠隔触知覚装置によるガラス越しの物体認識”, 日本バーチャルリアリティ学会研究報告Vol.014, No.HDC03, p.19-22 (2009)



Patent

1. 岩田 洋夫:全周球面スクリーン投影装置、特許第2916142号 (1999)
2. 岩田 洋夫:仮想歩行装置、特許第3373460号 (2002)
3. 野間 春生、宮里 勉、矢野 博明、岩田 洋夫:協調運動感覚体験装置、特許公開2001-129122(2001)
4. 吉江 宗生、内海 真、平林 丈嗣、岩田 洋夫、矢野 博明、金山 裕幸、山本 恭:遠隔操作による施工方法及びシステム、特許公開2003-278159(2003)
5. 野間 春生、矢野 博明、保坂 憲一、岩田 洋夫:歩行者位置検出装置、特許願2004-229362(2004)
6. 吉江 宗生、内海 真、平林 丈嗣、岩田 洋夫、矢野 博明、金山 裕幸、山本 恭:遠隔操作による施工方法、特許公開2005-325684(2005)
7. 矢野 博明、斉藤 秀之、岩田 洋夫:没入歩行感覚呈示装置、特願2007-062180(2007)